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00:00:15
2009 St. Valentine's Day

~美味前夜~



Bulma's eve

 



 去年まではあげる人がいたバレンタイン。

 今年はナシかぁ──

 ため息と一緒に煙草の煙を吐き出した。

  

 最近、重力室の主はご機嫌ナナメだ。

 顔立ちが顔立ちだけにいつも不機嫌に思えるが

 1年以上一緒に暮らしていると微妙な感情の起伏が

 わかるようになっていた。

 きっと”壁”を超えることができないのだろう。

 歯痒さを通り越した怒りがひしひしと伝わってくる。

 がむしゃらに己を超えようとする彼の姿は痛々しかった。

 ──戦闘マニアで、その王子で、でも孤独で──

 ──そうよ、ほっておけないだけよ、それだけ──

 好奇心と根っからのお節介を持ってトレーニングを終えた

 彼の部屋にそっと入る。

 ボロボロになった服のままベットの上に寝転がってる彼の

 姿が暗がりにあった。

 いつもピリピリ神経を尖らせている彼が私に気づかないなんて、

 よっぽど今日はキツイ試練を自身に与えたらしい──

 「バカね──」

 意外と幼い寝顔にふと言葉を漏らした。

 彼に放った言葉はそのまま自分への警告だったのかもしれない。

 この先、未来のない恋だと思う。

 前の彼以上に尽くしても尽くされない事もわかってる。

 それでも溢れ出る気持ちにもう嘘をつくことは出来なかった。

 明日、この恋をはじめてみよう──

 バレンタインだもん。とびっきり甘く自分をデコレーションして

 彼にぶつかってみよう。

 きっと簡単に陥落するような恋ではないけれど、それでも前に

 進んでみよう、私らしく──

 「覚悟してよね。」

 ポケットの中から煙草の次に必要な疲れを癒す嗜好品──

 チョコレイトを取り出してベットサイドのボードの上へ置いた。

 包みに包まれていても十分に漂う甘い香りの中、

 寝ながら眉間に皺を寄せる王子様の頬にそっとキスをした。

  



 






 なんとか間に合った~ww

 馴れ初め前、ブルマさん決意編!です(笑)



 


Theme:二次創作 Genre:小説・文学│ Parent category:■二 次 創 作 Category:ベジブルSSコメント:0│ トラックバック :--
2009/05/24
00:00:00
※ブルマさんがちょっとダークです。苦手な方は読まないでね。




嘘の真実




未練は全くない。

別れる時に涙も出なかったし悲しくもなかった。

彼とは恋人である以上に仲間だから恋心はとっくになくなって浄化され、友愛に変わっていたことに気付くのが遅かっただけ。

だからお互い、笑ってサヨナラした──



という、計算がない訳でもなかった。

それが無自覚だったとしても──







今思うと、やはりあれは計算だったと思う。

”大人の女”の別れ方だと思っていたけれどそれが自分に対する言い訳だったことにはっきりと自覚したのは最近だ。

私は新しい狩りを始めるために──邪魔なものを排除したにすぎなかった。

だけど私は知ってる。

新しい恋は私に安らぎを与えない事を。

いつか、近い将来、後悔するだろう事を。

それでも私は自分の中に芽生えたこの気持ちに嘘をついてしまうほどの言い訳も計算も持ち合わせてはいない。

この気持ちが本物だから。

恋を終わらせる時はズルイ女になって

恋を始める時は少女の様になってしまう。

女はなんて、すごいんだろう。

私はなんて、すごいんだろう。



想う事だけで少女の様になった日々。

それを打ち砕く、開始の合図は突然だった。

『近づくな!』

昨日、重力室でケガをしたアイツに言われたこの言葉が私の心に火をつけた。

拒絶されれば追いたくなる。

追って、追って、首根っこを噛んで泣き叫ぶまで捕まえたい。

そして食べつくしたい。

骨の髄まで──



「ベ ジ ー タ!」

「なんだ、女。」

「口から血が出てるわよっ」

「・・・だからなんだ・・・」

「ぬぐってあげるわよ、地球式で。」

「・・・!!!」



はじめてのキスは脳天を擽る様な深い深い──血の味だった。

深く深く、息も血も交じり合って頭の中が白くなって──

私の”狩り”が始まった──







  Driven;Logic様 日常生活から30のお題より






すいません、ダークテイストで。

ブ ル マさんがヤ ム チ ャと別れた頃って

アラサーだったような。

純粋に幼い恋をして結ばれたヤムチャと違って

王子には危険信号覚悟の愛が芽生えたのでは?

で、ブ ル マさん、天然のようで意外とちゃんと

考える人なので王子を落とすのもやっぱちゃんと

考えたのでは?大人だし?

みたいなことを考えて書きました。





一応、アンケート上位お礼SSです。

お礼なのにこんなにダークで

なんか・・・すいませんっ。(逃)



2009/5/24
 





Theme:二次創作 Genre:小説・文学│ Parent category:■二 次 創 作 Category:ベジブルSSコメント:0│ トラックバック :--
2009/03/22
00:00:00
未来編 最後の朝




消えたキス

蝋燭の芯は青くてとても熱い。

化学の基礎中の基礎が頭によぎる──

青に包まれた彼は一度も振り向かず、出て行った。





雨が何日も降り続き、室内は湿った生ぬるい空気が支配していた。

目が覚めると空がぼんやり明るくて朝がきたことを告げていた。

体のあちこちがだるくてベットからおきる事をためらっているとシャワールームの扉が開いて彼が出てきた。サイヤ人の正装とも言えるアンダースーツを身に着けて──

「おはよ。」

「ああ。」

いつもどおりの挨拶を交わす。

「・・・もう・・・行くの?」

「・・・ああ。」

「・・・そう・・・」

緊張が胸を締めつけそうになる。

彼の答えは分かっていたのに、それでも期待してる自分がいた。

だけどあまりにも彼の顔が清々しいから、もう何も言えない。

ベットサイドに落ちているバスタオルを拾い身に纏う。

言いたいことは沢山あるのに言葉が全然出てこない。

「気をつけて・・・ね。」

「・・・ああ。」

何度も交わしたいつもどおりの言葉、

これが最後かもしれないと言いながら送り出してきた日々。

胸騒ぎがする、きっと、次はないのかもしれない。

それでも「行かないで」とは言えない。

どうしても言えない。

彼の中に流れる血がそんな言葉を望んでいないことを知っているからだ。

アンダースーツにプロテクター、ブーツ、グローブを次々に

装着する彼に言いたい言葉はとうとう出なかった。

薄暗い部屋に流れる沈黙を破ったのは彼だった。

「ブルマ」

心地いいテノールの声が私の名前を呼び、鍛え抜かれた鋼のような腕で顔を押さえ込まれ激しいキスで私の口を塞ぐ。

脳の裏側まで廻る甘い刺激を受けながらそっと目を開けて見た。

へぇ。キスをするとき、こんな顔でしてるんだ。

アンタ、気づいてないけど相当下品よ。

そしてなんて色っぽいのかなぁ。

私の”男”として只そこにあるだけの存在だったアイツをこのまま手放して生きていけるのかなぁ。

いつもみないに能天気な自分が冷静に心に呟く。

長く、長く感じたキスもやがて彼が終わらせた。

「もう・・・終わり?」

「ああ、終わりだ。」

どうしても言えなかった「さよなら」の言葉を私達は

口づけあって伝え合っていたのかもしれない。

切なくて悲しいキスってものがあることを私は知った──



「じゃあな。」

「じゃあね。」



彼特有の意地悪な笑みを浮かべ、まだ雨の振る空へ飛んでいった。

さっきまで熱を帯びていた唇が急速に覚めて行く。

きっと、もう二度と潤う事がないかもしれない、と思うと

堪えていた涙が一気に溢れ出した。





 

 





 初の未来編です。

ベジータ最後の日の朝を書いてみました。

やっぱり難しいな・・・心理描写。

ごちゃごちゃ書きすぎた気もするし

書き足らない気もするし・・・

もっとシンプルに書けたらいいのに・・・と反省です。



2009/3/22




 



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2009/01/21
00:00:00
※微エロかな? R15ぐらいで。 苦手な方は読まないでね。







月光







アタシ、すっごく欲張りなの。

なんとしてでも手に入れたいものは手に入れる主義なの。

赤い糸を手繰り寄せるためにドラゴンボールは必須だったわ。

だからドラゴンレーダーも自作したしね。



アタシ、実はすっごく努力家なの。

どんな不可能な事だって自分の腕を信じてるからそのドラゴンレーダーは緻密さに念を入れた。

結果、あの当時ではドクターゲロを上回るものだったものね。

あなたの重力室も戦闘スーツもどう?不満はないでしょう?





美しさも

愛も

幸せも

地位も

名誉も──

何もかもを手に入れたい、欲張りなのよ、アタシ。

だからね、宇宙まで行って赤い糸を手繰り寄せたでしょ?

強欲なのよ、アタシは。





ブルマは酔っ払って一人上機嫌だ。

オレは酒という飲み物にいたって興味はないが酒を飲んだブルマには興味がそそられる。

艶っぽくなった瞳で見つめられると血が騒ぐ。

鼻にかかる声が衝動を呼ぶ。

大胆かつ、素直に甘えるブルマは別人のようだった。

幾つもの夜を共にしてもこのブルマという女はオレにとっては奇怪である。

掴みどころがなく苛立ちを覚える。

そんなオレをブルマは笑う。

ブルマを押し倒す。

誰が”支配者”かを教えるために。

その事がより自分の中の”被支配者”を色濃くさせるというのに。

その上、そこに浸っていたいというのだからタチが悪いと自分でも思う。

やがて朝が来てまた別人になったブルマに「おはよう」と言われるのが心地よく感じる。

決して返事はしないのだが。

そのループがオレを捉えて離さない。





「ベジータ好きよ・・・本当よ・・・」

押し倒したブルマの口から小さく漏れる。

「黙れ」

ブルマの口を口で塞ぐとブルマが舌を絡ませてきた。

「本当にオマエは強欲だな。」

塞いだ口から強引に口を外してオレは言った。

途中で外された唇を不満そうに曲げてブルマは言う。

「本当よ・・・ベジータ・・・好きよ・・・」

強欲な女が純情な言葉で誘ってやがる。

その強引な誘いに今度は深く口を重ねた。



満月が闇に隠れて──夜が始まる──









 

 

  

詩・・・

みないになってるよね、コレ。

結局何を書きたいんだか・・・(;´▽`A``

ある夜のベジブルってことで。

微エロってほどでもないしね。

うーん。ほんま何を書きたかったのか・・・(笑)



笑って許されると思ってるのエヘッww



設定としては未来トラ降臨後、セル戦前かな?

トラ妊娠前って言った方が手っ取り早いかな?





2009/1/21
 



 



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2008/12/13
00:00:00
潮時の愛





ヒカリ





私は今夜も冷たい抜け殻を抱いて眠る──



何度も何度も愛し合うこともなくなって

その行為はご機嫌取りとしての役割でしかなかった。

それでも、私は彼に求められればその求めに応じていた。

抱かれるうちはまだ愛情がある──そう信じて。

その信じていた思いが覆されるのはいつもすぐ先のことだ。

事が終わり私が寝に入ると彼はそっとベットから抜け出す。

そして自室に戻っていく。

いつからだろう、別々の朝を迎えるようになったのは。

それを突き止めると答えがでるのはわかっていても

今はその答えを受け止めたくなかった。



──面倒くさいな──



そう呟いて目を閉じる。

そしてぐっすり眠るために私は布団をガバッとかぶった。

冷たい抜け殻が私の背中に張り付く感覚のまま──





どんな朝でも太陽が輝いていればいつもの明るい自分に戻れる。

それが私のいいところだ。

リビングでコーヒーを飲みながら私は自己分析する。

彼には『おまえは思ったことをポンポンいいすぎるよ』

と言われるけれど、私は彼が思うよりは自分をわきまえている。

全てはタイミングだ。

発する言葉も、行動も。

日々頭の中で行う自己分析をくり返し、今の私がある。

ポンポンと言っている言葉は私の緻密な分析からなりうる計算結果なのだ。

なにせ私は天才科学者なんだから──





リビングにはいつのまにか居候の戦闘マニアが席についていた。

『おはよう』

『・・・』

相変わらず返事はない。

まあ、いつものことだ。

次々と自動でセットされる山のような食事を平らげる居候を

見ながら呆れる事もいつものことだ。





大丈夫、まだ私は大丈夫。

日常をいつものこと、と考えられるなら大丈夫。

『お先~』

返事のないのはわかってるけれど一応声をかけてから

私はリビングを後にする。



”日常”が今日も始まる。

抜け殻で冷やされた体はもう、温かくなっていた。

 

 

 




Driven;Logic様 日常生活から30のお題より 






最近、そう今更ハマってしまったのが

DBのベジブル。

好きすぎるっ!



今回のお話は連載ものになりそうです。

まだブルはヤムと付き合ってます。

末期ですが(笑)





相変わらずの亀更新ですが、ボチボチ頑張ります(笑)



2008/12/13




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